AutoCAD Plant3D 入門 トレーニング講座

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当講座では、ERIグループのグループ企業である 国土工営コンサルタンツ 株式会社 BIM 事業部(旧:株式会社 花田設計事務所)が長年にわたり培ってきた、AutoCAD Plant3D
(Autodesk社)を活用した設計ワークフローを、ウェビナー形式でご受講いただけます。


AutoCAD Plant 3D は、プラント配管設計用の 3D CAD ソフトです。対象ユーザーは、プラント設備などを設計するエンジニアです。

講座の概要

  • 当講座は、Autodesk社の AutoCAD Plant3D(以下、「Plant3D」)を活用したウェビナー形式の講座となります。 当講座は、お客様のご自宅、ご勤務先でご受講いただけます。 詳細は、以下のリンクボタンよりご覧いただけます。
  • ウェビナーでは、ZOOM(Web会議システム)を使用します。
  • 当講座では、「PC」「インターネット環境」と「Plant3D」が必要です。
  • 「PC」「インターネット環境」については、本ページ最下段の「ご確認事項」をご参照ください。
  • 「 Plant3D 」をお持ちでない方は、 以下 の リンク ボタン より「無料体験版」をご入手ください。
  • 講習テキストは、 Autodesk 社の Plant3D トレーニングテキストを使用します。
    受講開始までに、以下のリンク ボタン よ り 事前にダウンロードし、ご準備ください。

学習カリキュラム

当講座は、2日間で行うウェビナー形式の講座です。
日付 初日 2日目
学習内容 ①プロジェクトと P&ID
②プロジェクトセットアップ
③データマネージャ
④SpecEditor
⑤構造モデルの作成
⑥機器
⑦質疑 応答
①配管
②配管パーツ
③アイソメ図の作成
④オルソ図面
⑤実務活用・発展編
 Navisworksを用いた設計連携
⑦質疑応答
※講座終了後 1 カ月間アーカイブ動画の視聴が可能な為、受講後に自分のペースで繰り返し操作トレーニングが可能です。

受講料

88,000円(税込)

開催方法・開催日程・定員

■開催方法
  • 当講座は、ZOOMを用いたウェビナー形式の講座となります。
  • 参加のためのURLは申込手続完了後にメールにてご案内します。
■開催日程
開催日 空席情報 申し込み状況
2026 年 2 月 25 日(水) 13:00 ~ 17:00
      2 月 26 日(木) 13:00 ~ 17:00
満 席 受付終了
2026 年 3 月 準備中
2026 年 4 月 準備中
2026 年 5 月 準備中
※準備中の開催日については、確定次第、準備公開いたします。
■定員
  • 各20名

申込方法

申込手続きの流れは以下の通りです。
STEP1
受講参加希望日の確定
  • 受講希望日をお決めください。
  • お申込みは、受講希望日の5営業日前までにお済ませください。
STEP2
受講料のお支払い
  • 受講料用をご確認のうえ、弊社指定の口座にお振込みください。
  • お振込いただいた受講料の「振込を証する書面(写し)」をPDFデータや画像でアップロードしてください。
    ※申込フォームでは、外部サイトに遷移します。
  • 振込を証する書面(写し)は申込の際に画像データをアップロードしていただきますので、紛失しないようご注意ください。
STEP3
申込フォームでの申込
  • 申込フォームに必要事項を入力し、Web申込をしてください。
  • お振込いただいた受講料について「振込を証する書面(写し)」をPDFデータや画像でアップロードしてください。
STEP4
申込内容の確認と受付
  • 弊社にてお申込内容と受講料のお振込を確認できましたら、申込手続は完了です。弊社より「受講のご案内、受講票および領収証」をメールにてお送りします。

よくあるご質問

当講座に関する「よくあるご質問」は以下のリンクをクリックしてご覧ください。

Q&Aはこちらをクリック

ご確認事項

【受講に必要な環境】
①インターネット接続環境
・安定した通信環境を確保するため、ブロードバンドでの接続を推奨します。
 ※無線接続も可能ですが、有線接続の方がより安定します。
・社内ネットワークをご利用の場合は、システムによる接続制限がないか事前にご確認ください。
②PC環境
  • 以下の条件を満たすPCをお勧めします。あらかじめPC環境をご確認ください。
  • OS:最新の64ビット版 Windows10/11
  • CPU(プロセッサ):Intel Core i7 または AMD Ryzen7 以上
  • RAM(メモリ):32GB以上
  • GPU(グラフィックス):8GB以上
  • ディスプレイ:シングルディスプレイでも問題ありませんが、作業効率の面からマルチディスプレイ環境を推奨します
  • スピーカー:本体搭載または外部スピーカー接続で対応可能
 
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